香港激辛料理の正体。

昨晩、香港から帰ってきました飛行機
香港は、噂どおりエネルギッシュで素敵な街でした。

時期が春節に当たったため、特に街は多くの人で賑わい、歩行すら困難な
ぐらいでしたふらふら

香港の風景.jpg

車(セダン)タクシーとバストラムの間を行き交う人の表情が、日本に比べて明るかったのが、ぴかぴか(新しい)
印象的でした。


今回の目的は、主にショッピングに食事だったのですが、まず最初に
『南北楼』
南北楼.jpg
へ向かいました。しょこたん(中川翔子さん)のお気に入りのお店として本人だけでなく、
色んな雑誌でも紹介されていますから、お客のほとんどは日本人の女性でしたたらーっ(汗)

こちらのお店は、漢字なのでメニューを見れば大体分かります。
分からないメニューは、日本語で聞いてもほぼOKですひらめき

ここで「エビチリ」「ホイコーロー」「マーボー豆腐」「揚げパン」
などを注文しました。
エビチリ.jpg

名物「エビチリ」は、バチバチと店内中で音をあげてました。

そして肝心のお味の方も、十分満足できたのですが・・・

か・辛過ぎた・・・。

私、辛いのOKな方ですが、それでもかなりきつかったですあせあせ(飛び散る汗)
マーボー豆腐なんて、ほとんど『血の池』のような色してましたしねたらーっ(汗)

ただ、不思議な事に下をしびらせながらコチラの料理を食べた後、
不思議と体調が、良くなりましたexclamation&question

旅行の1週間前に38,9℃と高熱を出してから、ずっと頭が重かったのですが、
こちらで食事をしてから、頭もスッキリして旅を十分に楽しむ事ができましたわーい(嬉しい顔)

もしかして、「南北楼の激辛料理の正体は薬膳料理だったのかも・・」
と思えるぐらい(笑)思わぬ副産物となった食事となりました揺れるハート




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posted by 青いライオン at 17:16 | Comment(0) | 男の休日(旅行編) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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