30代から始める男の浴衣5点セット

夏のお祭りや花火大会。そんな夜のデートにもってこいのコーディネートと言えば、

当然 浴衣 ですよね手(グー)

浴衣と言えば、夏のデートの定番スタイルと思いながらも、中々20代では手を
出しにくい分野どんっ(衝撃)

「あまりにも定番過ぎて、花火大会の待ち合わせに着て行ってもなぁ・・」
と躊躇していたのではないでしょうかexclamation&question

また浴衣と言えば
どこで買えばよいのか、分からない
標準的な価格が、分からない
お祭りや花火大会だけで着るのに、お金がもったいない
といった理由で避けてきたのではないでしょうかexclamation

そんな事を考えて浴衣を避けてきた30代男性にとって、浜松織物浴衣5点セット
は、夏の特別なシーンだけでなく、タウンユースとしても使える逸品としてお勧めです。



まず浜松織物の浴衣は、某ファーストファッションの浴衣とは異なり、

全て日本の織物3大産地である、静岡県浜松市の織物で肌触りには定評が
あります。また当然

全て国産ですexclamation×2

さらに30代男性の浴衣でデビューに有難い、浴衣5点セットであるということ

5点セットの内容は、浴衣・色角・下駄・信玄袋(巾着袋)・腰ひもです。
浴衣に合った小物まで揃っているので、心配無くあらゆるシーンで着て行く
ことができます

男性も30代になれば、浴衣の着こなしにこう言った小物の違いにも
気を配りたい
ですよねぴかぴか(新しい)

さらに昼間のタウンユースとしてや温泉街デートも考えるなら、ストローハット
を合わせれば完璧でしょう手(チョキ)


スポンサードリンク
posted by 青いライオン at 13:40 | 男の休日(旅行編) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

30代男は京都へ行こう。

京都へ行った事ありますか?

30代になったら一度は訪れて欲しい、京都は、大人の街です。

女性は良くお友達と京都へ観光されているグループを見かけますが、
男性のグループはもちろん、男の一人旅もあまり見かけませんね。

私の京都の思いでは、初めて行ったのは遠足とかそんなんだったと思いますが、
大学受験で二条城の前にあるホテルに泊まった時のことを良く覚えています。

とにかく、京都の冬は寒いと聞いていましたが、シンシンと降る雪を
眺めながら、受験前日は不安な思いで二条城の中を散歩しました。

受験当日は、日本史マニアだった事もあり、教科書で習った風景が、
バスから眺められるのを不思議な感じで眺めていました。

現在、観光の街として位置づけられている京都も古くは、戦場でもありました。

その時、東陣・西陣に分かれて争った応仁の乱では、京都は焼け野原になったと
確か教科書で習った記憶があります。

その時、その西陣で生まれた織物が西陣織となって今の京都の伝統文化を
支えていると思うと不思議な感じです。

そんな伝統のある京都を大人になってから観光に訪れてみる事を
お勧めします。

下のVTRでは、そんな伝統ある京都の古き文化をiphoneを使った観光で
紹介しています。伝統とiphoneって、ちょっと京都らしいですわーい(嬉しい顔)

http://www.youtube.com/user/kbskyotosp01#p/u/1/2J2hyPQQmCg

スポンサードリンク
posted by 青いライオン at 17:52 | 男の休日(旅行編) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。